2年ぶりに再来日したブラジル人ゲストと、初来日の同僚のお2人が体験。このお店を体験した方の感想は、すべて動画に記録されています。
| 最寄駅 | JR有楽町駅 徒歩1分(約220m)/地下鉄日比谷駅 徒歩1分 |
| 予算(1人あたり) | 昼:¥2,000–¥2,999 / 夜:¥3,000–¥3,999 ※あくまで目安です |
安心情報チェックリスト
| ネット予約 | ✓ あり(下の予約ページから) |
| カード払い | ✓ 可(VISA / Master / JCB / AMEX / Diners・公式情報より) |
| 無料Wi-Fi | ✓ あり(公式情報より) |
| 個室 | ✓ あり(2名〜30名以上まで・完全個室) |
| 禁煙・喫煙 | 分煙(喫煙個室・禁煙個室の両方あり) |
| 英語メニュー | — 未確認(予約時にご確認ください) |
| 英語対応スタッフ | — 未確認(予約時にご確認ください) |
| ベジタリアン対応 | — 未確認(予約時にご確認ください) |
情報は変わっている可能性がありますので、正しい情報は公式サイトなどでお確かめください。
このレビューについて
私たちは実際にお店を訪問し、通常メニューから注文して、食事の一部始終を撮影しました。以下の引用はすべて動画からそのまま書き起こしたもので、感想はリアルなものをそのまま掲載しています。今回のゲストはブラジルの客室乗務員のお2人。2年ぶり2回目の来日となるアマンダさんと、初来日の同僚の方です。
🥇 1つだけ頼むなら:鶏つくね(生卵の黄身つき)
甘辛いタレのつくねに、生卵の黄身をつけていただきます。動画より(14:20)
「今日いちばんの料理は?」の問いに、ゲストは迷わずこう答えました。「チキンが最高だったよ。夢に見そう」
稲ノ和で注文したメニュー
きんぴらごぼう(前菜)
人参とごぼうを細長く切って、醤油・みりん・酒で味付けし、胡麻をトッピング。動画より(6:30)
食事は居酒屋の定番の小鉢からスタート。最初の一品で早くも空気が変わりました。
刺身の胡麻醤油がけ
新鮮な刺身に胡麻醤油のタレ、海苔とねぎを添えて。動画より(7:43)
お2人は南米でおなじみの生魚料理(セビーチェ)と比べながら──軍配は鮮度に上がりました。
「また日本に食べに戻ってこなきゃ」— 動画より(8:41)
おでん(大根・卵)
稲ノ和はおでんも看板メニュー。大根には出汁がしっかり染みています。動画より(10:40)
人生初のおでん。出汁を吸い込んだ大根は、噛むたびに口の中に旨味があふれる、と驚いていました。
大根を口にした瞬間。動画より(11:13)
日本酒(お店のおすすめ)
彼にとって人生初の日本酒。スタッフのおすすめで選びました。動画より(14:05)
鶏つくね(生卵の黄身つき)
この日の主役(上のイチオシ参照)。驚くほどやわらかいつくねに、黄身が甘辛いタレをまろやかにまとめます。
動画より(14:38)
銀鱈西京焼き
甘い西京味噌に漬け込んだ銀鱈を香ばしく焼き上げ、大根おろしとレモンを添えて。動画より(16:45)
「毎日食べたい」— 動画より(16:54)
獺祭
日本を代表する銘柄のひとつ、山口県の「獺祭」。動画より(19:34)
鶏の炭火焼き
炭火で焼き上げた鶏。外は香ばしく、中はやわらか。動画より(20:28)
うなぎ山椒ご飯(釜飯)
釜飯は注文ごとに釜で炊き上げ。この日はうなぎと山椒の釜飯です。動画より(21:45)
食事の締めは、店名の由来でもある釜飯。アマンダさんは前回の来日で食べたうなぎをすぐに思い出し、今回は炊きたての釜飯で再会しました。
「これはすごい」— 動画より(22:07)
動画で見る
食事の最後、感想は満場一致でした。「絶対また来る。日本に来るたびに、必ずここに戻ってくる」そして──「日本食は世界一だと思う」
アクセスと予約
入口の看板。お店は九重会館ビルの地下1階です。動画より(2:18)
| 店名 | 個室完備 稲ノ和 有楽町店 |
| 住所 | 東京都千代田区有楽町2-3-6 九重会館ビル B1F |
| 営業時間 | 全日 12:00–24:00 ※変更の場合があります。予約時にご確認ください |
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お店の情報は更新されている場合があります。予約サイトで最新情報を確認してください。
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